「 8月 」一覧

◆DIYおしゃれガレージ 自由が丘/「DOLTON」by  SALUS 8月号

◆DIYおしゃれガレージ 自由が丘/「DOLTON」by  SALUS 8月号

東京はおしゃれなもので溢れている。お金と収納スペースが限りなくあるならば限りなくお買い物を楽しめる街だ。旅をしなくとも地方や異国のものに出会い、すぐ手に取ることができるというのが東京に住むことのメリットかもしれない。もちろん、他の地方都市へ言っても同じことは十分に起こり得るのだが、ふらっと立ち寄った先にある出会いの数が圧倒的に多いのが東京である。

◆三田「コート・ドール」/鎌倉「祖餐」by メトロミニッツ9月号 ⑵

◆三田「コート・ドール」/鎌倉「祖餐」by メトロミニッツ9月号 ⑵

《前回の続き》後天的に天性創造する 自身を変貌させる術はひたすら反復。運動と睡眠のバランスを守り、動ける体を確保する。朝起きて歯を磨くように同じことを愚直に繰り返す=習慣にする。ただし無意識でなく、意識しながら。すると少しづつ前に進み、周りが評価してくれて、習慣が「人格」となっていく。「習慣は、第2の天性です」

◆三田「コート・ドール」/鎌倉「祖餐」by メトロミニッツ9月号 ⑴

◆三田「コート・ドール」/鎌倉「祖餐」by メトロミニッツ9月号 ⑴

お気に入りをスクラップする。気づけば、祖母も父もやっていた。ふとした瞬間、無意識の習慣が代々似ていることに驚きと嬉しさを隠せない今日この頃。少しだけ違うのは、祖母や父もノートに切り貼りしているのだけれど、私はこうしてパソコンでうちネット上に記録しておくこと。自分だけのものに留められず、誰でも見られるところに置いているところ。いつどこからでもアクセスできることがお気に入りだ。

◆海外ホームステイのような料理教室「Tadaku」by メトロミニッツ9月号

◆海外ホームステイのような料理教室「Tadaku」by メトロミニッツ9月号

◾️メトロミニッツ9月号の記事からやりたくなったことをスクラップ◾️行きたい国はいっぱいある。むしろ自分の知らないところならどこにだって行ってみたい。そんな野望を胸に沸々と抱きつつも、お金も時間もそんなに余裕がない。それはただの言い訳で単なる出不精なだけだというのも自覚しつつある。「ああ、どこでもドアがあればいいのに」なんて思うけども、「できればAmazonプライムのように配送料無料で連れてってくれないかしら」なんて、結局ただのケチだったりするだけなのだ。

◆食事という名の面談 ー お店選びと美食家男子くん

◆食事という名の面談 ー お店選びと美食家男子くん

初めての男性とのデート、まだまだ浅い付き合いの男性との関係のステップアップに皆さんは何をする? 男性の見極めの前哨戦として「食事」をあげる人は少なくないだろう。デートと呼ぶにはまだ惜しい関係どころか、「お食事会」という名の合コンまで多くの場面で一緒に食事を楽しむことは多くの場合取り入れやすい一方で、食事を共有することで生活スタイルや文化の違い、お行儀、礼儀、金銭感覚までいろいろなことが露見する。男性と付き合う前にこの「面談」をしておくことは必須だと考える強か女子も少なくないのではないだろうか。

◆子供の時に欲しかった夢のボタン「Pechat(ペチャット)」4990円 第1話

◆子供の時に欲しかった夢のボタン「Pechat(ペチャット)」4990円 第1話

◾️子供時代の思い出と気持ち◾️《お気に入りのおもちゃの思い出と動くおもちゃが欲しかった》子供の時を思い出して欲しい。「トイストーリー」のようにお気に入りのおもちゃを持っていなかっただろうか?私は、白いペルシャ猫のぬいぐるみが大のお気に入りだった。きっかけは5歳だっと記憶しているのだけど、当時の私はペットが飼いたくてしょうがなかった。でも、それを両親は許してくれなくて悶々とした日々を送っていた。

◆子供の時に欲しかった夢のボタン「Pechat(ペチャット)」4990円 第2話

◆子供の時に欲しかった夢のボタン「Pechat(ペチャット)」4990円 第2話

【前回の続き】◾️動かないおもちゃに夢見たこと◾️その日から、毎日、ゆきちゃんと一緒に遊んだ。いつでもどこでも手放さなかったので真っ白だったゆきちゃんは、なんだかすぐに薄汚れてしまって決して洗練された東京っぽいペルシャ猫ではなくなってしまった。それでも、ゆきちゃんはゆきちゃんだった。

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