「 ▽心のサプリメント-MIND- 」一覧

◆「野心のすすめ(林真理子さん著)」を拝読して覚えた苛立ち 第1話 

◆「野心のすすめ(林真理子さん著)」を拝読して覚えた苛立ち 第1話 

◾️ベストセラー作家の「野心のすすめ」との出会い◾️【シンデレラストーリーの成功者の表紙】林真理子さんの著書「野心のすすめ」を読んだことはあるだろうか?非常に腹立たしい本である。この本を最初に手に取ったのは数年前、2013年のことである。故郷の母から支援物資とともに送られてきた一冊。帯にはこうあった。

◆100円でやる気スイッチをオンにする 第3話

◆100円でやる気スイッチをオンにする 第3話

本当は無料でいたるところにスイッチオンフレーズは落ちている誰しも思い悩んだりして前に進めずフリーズしてしまうことはあると思う。そんな時、一般的にはストレス発散として…ある人はカラオケで熱唱するだろう。ある人は読書に勤しみ、ある人はカフェでBGMに耳を傾け、ある人はぼーっと眺めるように映画の世界に入ったり、ある人は買い物でショップの店員さんに話したり、ある人は美容室で思い切ってイメージチェンジに踏み切ったり、人それぞれである。

◆アラサー女子が注視するべきいい男がとる態度と男性の見極め

◆アラサー女子が注視するべきいい男がとる態度と男性の見極め

◾️理想の男性の条件「優しい」とは 「ありがとう」の言い方で人生の伴侶とすべき男性を見極められるかもしれない。理想の男性像をあげる時の条件として「優しい」「誠実」と内面の条件をあげる人も少なくないだろう。第三者にとる態度が素の彼の本性だと言う。よく「店員さんへの対応で見極めろ」なんて言うけれどもどういう態度がベストなのだろう。

◆100円でやる気スイッチをオンにする 第2話

◆100円でやる気スイッチをオンにする 第2話

第1話の続き))◾️おみくじをポジティブ変換 ポイントは、大吉だの小吉だの、凶だのランクに左右されない様に言葉よ読み解くことだ。特に明治神宮は大吉や吉などの区別が元々なく、光沢感のある和紙に歴代の天皇陛下や皇后陛下のお言葉(大御心)を綴ってある。例えば、以前仕事やら恋愛やら何もかもうまくいっていなく気分が停滞気味の時にこちらのお言葉を頂いた。

◆100円でやる気スイッチをオンにする 第1話

◆100円でやる気スイッチをオンにする 第1話

◾️ついつい凹み気味は刺激が欲しい印//「なんだかやる気が出ない。」「これからどうしようか。」「これでいいのだろうか。」沸々と湧き上がってくる不安や悩み事は誰にでもあるだろう。そんな時、誰かにポンと背中を押してもらえたら少し気持ちが切り替わることがある。不安だけではない。理由もなく元気の出ない時はないだろうか。ちょっとした心のガス欠状態。恋愛だと倦怠期がそうかも知れない。特に原因はないのになんだかうまくいってないような気がする。慣れてきた仕事もなんだかマンネリ化。何か新しい刺激があったら一歩新しい世界に踏み出せるのに。

◆東京でうまく生きている人々 後編

◆東京でうまく生きている人々 後編

前編の続き))◾️エッジの効いた人々 東京では、田舎では出会わないほどのすごい人も変な人...興味深い方も混同している。突拍子もないアイディアに驚かされる起業家タイプ、学歴は全くないけど偉大な叩き上げタイプ、自分が良ければそれでいい自分の世界だけで生きれる一匹狼タイプ、雑誌から抜け出してきたようなキラキラ女子タイプ、志だけは大きいビッグマウスタイプなどなど、日々たくさんの人たちと人生の点を共有する。

◆東京でうまく生きている人  前編

◆東京でうまく生きている人 前編

東京という街はとても面白い街だ。昔、アメリカは「人種のサラダボウル」と習ったことがあるが東京は「人格のサラダボウル」だと思うほど多種多様な人がいる。一見、お淑やかな丸の内OL風のお姉さんが渋谷の雑多の中で「チッ」と舌打ちをして通り過ぎていく。一見、イケイケの渋谷ギャルのようなやんちゃそうな娘が電車でおばあちゃんに「どうぞ」と席を譲る。一見、うだつ上がらない感じの地味なサラリーマンのおじさんが乗り切れない満員電車にお尻からねじ込んでくる。一見、強面のおじさまがコンビニのドアを開けたまま「どうぞ」とレディーファーストしてくれる。

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